篠原涼子さん主演のドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)の第3話が10月29日に放送されます。

オトナ女子第3話あらすじ

オトナ女子 第3話あらすじ

亜紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)の担当編集者でもある池田(平山浩行)から地元の秋祭りに誘われる。だが、そこで亜紀が見たのは、子連れの女性と仲良さそうに話す池田の姿だった。亜紀は、萠子(吉瀬美智子)とみどり(鈴木砂羽)に、池田は妻子持ちみたいだ、と報告するが…。

一方、みどりの家には、三男の陵(浦上晟周)の担任・沢田(千葉雄大)が家庭訪問にやってくることに。母子家庭だからという偏見を持たれたくないと考えたみどりは、長男・昂(平埜生成)、次男・碧(矢部昌暉)にも協力してもらって対応マニュアルを作成し、沢田を迎える。

萠子は、『フルテージ』の社長・栗田(谷原章介)との交際を続けていた。彼の前では、物分かりの良いオトナの女性を演じる萠子。ある日、栗田とデートしていた萠子は、元カノらしい若い女性・佳織と鉢合わせしてしまう。萠子は、佳織からおばさん扱いされるが、真っ向から彼女とやり合って撃退し、栗田を感心させる。

そんな折、亜紀の前に、元恋人の伸治(斎藤工)が現れる。伸治は、メジャーデビューをきっかけに亜紀を捨て、若い女性のもとへと行ってしまった男だ。亜紀は、話があるといってマンションまでやってきた伸治を無視して部屋に戻るが…。

第2話では、高山(江口洋介)の担当編集者・池田(平山浩行)が、子連れの女性と仲良さそうに話している姿を見かけて、亜紀(篠原涼子)が切なそうな表情をするところで終わっています。

この女性ってたぶん・・・なんか予想がついてしまいますが、どうなんでしょう。

気になるのは、伸治(斎藤工)の再登場。ここからいろいろと怒涛の展開が始まっていくのかな。

もっとハラハラドキドキするような、それこそ胸キュンなストーリーがもっと盛り込まれていくといいですねー。

オトナ女子第3話

「オトナ女子」第3話の感想は放送終了後に更新予定です♡

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